SEIKOSHSA 精工舎 ミッドセンチュリーな掛時計

SEIKOSHSA 精工舎 ミッドセンチュリーな掛時計

1960年代の製造と思われるアンティークな振り子式機械時計です。
ボディの緩やかな曲線と、文字盤の繊細な造形とフォントがミッドセンチュリーな雰囲気を醸し出しています。
ガラスは文字盤の表が凸面で、振子側はカットガラスで仕上げられています。

状態は、外装と文字盤に僅かなキズは有りますが、全体的にとても綺麗なお品物です。
内部の機械部分は、クリーニングおよび注油を行い快調に動いております。
動作音はしっとりとした音で、振子はコトコト、時報は控えめなコーンといった感じで当時の空気感をそのまま表しています。

時報は時・半打ちの両方鳴ります。

サイズ:41x27x12㎝
重量:3㎏

なお、時間の精度については、ある程度合わせておりますが、
微調整が必要な場合はお客様にてお願いします。
(振子の錘を上下することで調整出来ます)

※この商品につきましては、ご購入後3か月の間に不具合などあった場合は
修理または返金対応をさせて頂きますのでご安心してご購入下さい。
(ゼンマイの破損を除く)


¥ 18,000

SOLD OUT

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※1回のご注文毎に送料1,000円が掛かります。

※25,000円以上のご注文で送料が無料になります。

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